プルームエックスの限定フロントパネル「YOSUKE AIZAWA」モデルをレビュー!ブラック×レッドの超カッコいいパネル【写真多め】

プルームXの限定フロントパネル「YOSUKE AIZAWA」モデルをレビュー!ブラック×レッドの超カッコいいパネル【写真多め】 プルーム
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こんばんは、加熱式たばこブロガーのゲンキ(@MOQLOG_JPです。

先日JTさんからお届けものがあったのですが、「なんだろう?」と思ったら、なんと限定品のフロントパネルが届いてる!

この限定フロントパネルは、ニューカラーなどではなくクリエイターコラボ品でして、プルームX発売以来「」の限定デザインパネルなんです

プルームX会員限定でポイントとの交換か、抽選のみという極めてレアなアイテムということで、気合入れてレビューさせて頂きます。

と言っても、スペック云々はなく、デザインや質感のレビューなので、今回は写真多めでお届けします。

プルームX限定デザイン・パネル「YOSUKE AIZAWA」モデルとは?

ファッションブランド「White Mountaineering」を率いる世界的なデザイナー「相澤陽介」氏とコラボして作られた限定デザイン・パネルで、プルームXの会員しか手に入れることの出来ないレア・パネル

2パターン用意されており、「夕焼けに照らされた赤い山」と「一服とともに深く吐き出される蒸気」がコンセプトに、赤と黒を基調としたデザインが特徴です。

手に入れる方法は3つ、Ploom X CLUB会員であることが条件です。

  1. 1度きりの0pt抽選
  2. 40ptを消費しての通常抽選
  3. 2,000ptを消費して交換(規定数に達した為終了)

Ploom X CLUB キャンペーンページ

限定パネル・レビューのため1台追加購入!

Ploom X スレートグレイとレザー・バック・カバー(パッケージ)
プルームXの半額セールで購入した「スレートグレイ」とレザー・バック・カバー
Ploom X スレートグレイとレザー・バック・カバー(開封)
新品はいいっすねー、光の当たり方でシルバーっぽいですけどスレートグレイです!

累計所持台数だと4台くらいなんですが、プレゼント企画の景品として、ほとんど読者様に差し上げちゃったので、手元にあるのはシルバー1台だけ。

ですが、この「YOSUKE AIZAWA」モデルは、ひと目見た瞬間に”黒系ボディ”のスレートグレイと合わせたかったんですよ。

というわけで、ちょうどプルームエックスの半額セール中だったこともあり、今回のレビューのためにスレートグレイを購入しました!

オマケで黒系ならバックカバーも合いそうだと思いまして、ブラックのレザー・バック・カバーも購入したので、この組み合わせにも注目してくださいませ(笑)

それでは限定パネル「YOSUKE AIZAWA」モデルのレビューをお届けします!

プルームXの半額セール情報はこちら

YOSUKE AIZAWA Model “Fog Mountain”レビュー

“Fog Mountain”パネル表面写真
専用パッケージもカッコいい!
“Fog Mountain”パネル裏面写真
非売品の文字が限定感を醸し出していて好きです。
“Fog Mountain”パネルパッケージ開封
通常版にはクリアカバー付き

久しぶりの限定アクセサリーということで、パッケージにも力が入っています。

専用パッケージで、2パターンともに違うデザイン。

裏面の「非売品」の3文字もいい感じですよね。

また、デザイン部分にキズがつかないように、通常アクセサリーにはないクリアカバー付きと、さすが限定と言う感じでしっかりしてます。

“Fog Mountain”パネル本体のデザイン

“Fog Mountain”パネル本体写真
山の連なりを赤と黒のグラデーションで表現した激渋デザイン。
“Fog Mountain”パネルのアップ写真
表面は少しザラっとしていました。
“Fog Mountain”パネル裏面の写真
ベースはおそらくスレートグレイのフロントパネル。

“Fog Mountain”のフロントパネルは、赤と黒の割合で言うと「赤」のほうが多めで、全体的に明るい印象がありました

フロントパネルの質感はザラっとした感じで、光沢はなし。

表面にクリアなどの処理がされているかは不明ですが、ぶつけたりすると柄が剥げちゃう可能性もあるので、取り扱い注意ですね。

なお、一部のプルームショップでは、同デザインの印刷サービスが実施されており、スレートグレイのフロントパネルを持っていけば無料でやってくれるそうですよ!
※Ploom X CLUB会員限定

“Fog Mountain”パネルのフィッティング

Fog Mountainパネル × Ploom X スレートグレイ

“Fog Mountain”パネル × Ploom X スレートグレイ正面写真
“Fog Mountain”パネル × Ploom X スレートグレイ側面写真

バック・カバーなしでも十分イイ感じ!ただボディと質感が似ているので、メリハリをつける意味でもバック・カバーに期待です。

しかしまあ、こうやって見てみるとプルームエックスってフロントパネルとボディの境目のピッタリ感が凄いですね。


Fog Mountainパネル × Ploom X スレートグレイ × レザー・バック・カバー・ブラック

“Fog Mountain”パネル × Ploom X スレートグレイ × レザー・バック・カバー・ブラック正面写真
“Fog Mountain”パネル × Ploom X スレートグレイ × レザー・バック・カバー・ブラック側面写真

・・・思ったよりもバックカバーがゴツくて、正面から見た感じは少し不細工になっちゃいました(汗)

側面だとレザーの質感と相まって高級感があって素敵です!

Ploom X シルバー / スレートグレイの比較

“Fog Mountain”パネルとPloom X シルバーと合わせてみた写真
“Fog Mountain”パネルとPloom X スレートグレイと合わせてみた写真

スレートグレイとの組み合わせもしっくり来ますが、やっぱりシルバーのほうがカッコいいかも。

赤の色見が明るい系なので、シルバーとの組み合わせはメリハリが効いていてイイですよね。

YOSUKE AIZAWA Model “Sierra Moon”レビュー

“Sierra Moon”パネルパッケージの表面
この細かいデザインが好き
“Sierra Moon”パネルパッケージの裏面
もちろん「非売品」
“Sierra Moon”パネルパッケージ開封写真
クリアカバー付き

“Sierra Moon”モデルは、夕焼けに照らされた山々からインスピレーションを得ているそうで、光の当たっている山と影になっている山をデザイン。

・・・めちゃカッコいい。

私は2,000pt使って、こちらの“Sierra Moon”モデルをゲットしました

オリジナル・パッケージ&クリアカバー付きの非売品という仕様は“Fog Mountain”と同じです。

“Sierra Moon”パネル本体のデザイン

“Sierra Moon”パネル本体写真
赤というよりは赤胴みたいな色見
“Sierra Moon”パネルのアップ写真
この細かいデザインが決め手
“Sierra Moon”パネルの裏面
ベースはシルバーのフロントパネルのようです。

プレスリリースでは気づきませんでしたが、“Sierra Moon”パネルの赤は“Fog Mountain”の赤とは違って抑え目な色見なんですよ。

それに加えて、細かい山々の模様がお気に入りで、遠目からだと和柄にも見えちゃうのがポイント

全体的に黒よりで、わざわざスレートグレイを買ったのは、これと合わせる為!と言っても過言ではないのです!

パネルの質感はやはりザラっとした感じで、落ち着いたデザインになっています。

“Sierra Moon”パネルのフィッティング

“Sierra Moon”パネル × Ploom X スレートグレイ

“Sierra Moon”パネル × Ploom X スレートグレイ正面の写真
“Sierra Moon”パネル × Ploom X スレートグレイ側面の写真

やっぱりこの組み合わせは鉄板だよなー、スレートグレイを買って良かったっす。

渋めの金属っぽい色合いなので、スレートグレイの控えめなグレート相性抜群です。


“Sierra Moon”パネル × Ploom X スレートグレイ × レザー・バック・カバー・ブラック

“Sierra Moon”パネル × Ploom X スレートグレイ × レザー・バック・カバー・ブラックの正面写真
“Sierra Moon”パネル × Ploom X スレートグレイ × レザー・バック・カバー・ブラック側面の写真

全体的に黒よりなので、ブラックとの相性は良いんですが、やはりレザー・バック・カバーの厚みが気になる・・・。

側面から見た感じはブラック・レザーとパネルのブラック部分がイイ感じにマッチしてます。

Ploom X シルバー / スレートグレイの比較

“Sierra Moon”パネルとPloom X シルバーと合わせてみた写真
“Sierra Moon”パネルとPloom X スレートグレイと合わせてみた写真

思ったよりもシルバーとの相性がいい!スレートグレイも素敵ですが、ボディカラーで随分と印象も変わりますよね。

わざわざスレートグレイを買っておいてなんですが、シルバーもカッコいいので、どっちにも合うじゃん!というのが率直な感想です。

限定パネルのバッテリーランプ部分

後ろから光を当ててみた。
後ろから光を当ててみた。
着時もバッテリーランプは確認できました。
着時もバッテリーランプは確認できました。

この限定フロントパネル、しっかり塗られているのでバッテリーランプ部分が気になる方もいらっしゃるかと思いますがバッチリでした。

裏から光を当ててみると、しっかりとその部分だけ透けて見えましたし、実際に装着した状態でもバッテリー残量を確認することが出来ました

表面から見ると全然わからないんですけどねー、プルームエックスのフロントパネルは良く出来てますよね。

限定パネルを手に入れるには?

プルームX限定デザイン・パネル「YOSUKE AIZAWA」モデル2種類

Ploom X CLUB内のコンテンツにキャンペーン情報が掲載されていますので、そこから抽選に参加することが可能です

ただし、2,000pt消費の交換については、既に規定数に達したため終了しちゃってました

抽選は40pt / 1回で何回でも応募可能ですので、欲しい方はトライしてみてはいかがでしょうか?

また、一部のPloomショップで、同じデザインを印刷してくれるサービスも行われていますので、近くにショップがある方はそっちのほうが良いかも。

Ploom X YOSUKE AIZAWA 限定デザイン・パネルの入手方法まとめ

Ploom X SALE情報

プルームXの半額セール情報はこちら
\2022年9月5日~10月9日まで/

あとがき

最近、娘がTikTokで「地球グミ」なるものを食べたい!と言いだし、先週の日曜日に韓ビニ(韓国の食材などを扱うコンビニ)に行ってきました。

ホントびっくりしたんですけど、10円で買える「どんぐりガム」みたいなサイズのグミが、なんと248円・・・。

買ってあげる、と約束しちゃったので仕方なく買いましたが、モノの値段ってわからないですよねー。

まあ娘が喜んでいたので良しとしましたが、もう二度と買うことはないでしょう・・・皆さんも地球グミにはお気をつけくださいませ。

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