プルームエックスの大人気アクセサリー「ドッキングステーション」をレビュー!机の上が散らかっちゃう人にはマスト・アイテムだと思う。

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プルームエックスの大人気アクセサリー「ドッキングステーション」をレビュー!机の上が散らかっちゃう人にはマスト・アイテムだと思う。 プルーム
プルーム

こんにちは、 加熱式たばこブロガーのゲンキ(@MOQLOG_JPです。

少し前になりますが、プルームエックスのイベント「X_VISION」に参加した際、アクセサリーの紹介を受けていたときに、JTの方からこそっと教えてもらったことがあります。

「このドッキングステーション、とにかく人気で在庫が無くなってきてるんです。」

加熱式たばこブロガーとしては、一通りの製品、アクセサリーはレビューするのが基本なので、買えなかったらマズイと思い、帰宅してすぐにオンラインショップを覗いたんですよ。

・・・売り切れ(汗)

情報遅いよ!!と思いつつも、諦めて別の記事を書きながら機を伺っていたわけです。

で、つい先日、入荷されたタイミングですぐに購入したのが、今日レビューする「ドッキングステーション」です

これですね、作りの良さはもちろんですが、ある理由でマスト・アイテムと言っても良さそうなアクセなので、もし同様の点で気になっていた方がいたら是非参考にしてください。

プルームエックスのドッキングステーション

製品名ドッキングステーション
対象デバイスプルームエックス専用
サイズ57mm×47mm×18mm
重さ92.5g
価格1,480円

サイズからもかなりコンパクトなのはお分かり頂けるとかと思いますが、その割に凄い重量感なんです。

小さいくせに約100gあって、手に持つとずっしりと重いんですよ。

台座にはメタル素材が用いられており、なかなかの高級感があります。

売り切れる程の人気の理由は「立つ!」

ドッキングステーションにプルームエックスを接続した写真
充電だけでなく、直立不動っす。

プルームエックスを使っている人なら、ふと気付くと思うんですが、プルームエックスって垂直で立たせることが出来ないんですよね。

もちろん気にならない人も多いとは思うんですが、テーブルにごろんっと置くのはちょっと・・・って人も結構います。

このドッキングステーションが人気なのは、充電と同時に、プルームエックスを垂直に立てて置くことが出来るからなんです

定位置が決まることで無くならなくなる

我が家でのドッキングステーションを活用している写真
私の作業机・・・汚くてすいません(汗)

人は不思議なもので、”ここに戻しましょう”と決めると、そこにちゃーんと戻すようになるんですよね。

このドッキングステーションを置くことで、同時にプルームエックスの定位置も決まるので、ひょいひょい机の上に置かなるという効果が

私の場合の定位置はモニターとモニターの間のスペースで、マウス操作するエリアの少し上なので、ブログを書きながら使えるベスト・ポジションです。

ドッキングステーションのレビュー

ドッキングステーションのパッケージ
かなりコンパクトなパッケージです。
ドッキングステーションのパッケージ開封
取り出すときは横の山を持ち上げる感じで。
ドッキングステーションのセット内容
セット内容はシンプル

セット内容は至ってシンプルで、本体とタイプCのUSBケーブルが1本、あとは説明書ですね。

説明書には特別難しいことは書いてありませんでしたが、念の為、他のデバイスは接続しないほうが良いです。

急速充電に対応しているものであれば問題ないと思いますが、非対応のものを接続すると場合によっては壊れますのでご注意を

本体のデザインなど

ドッキングステーション本体(表)
素材感×重量でシンプルだけど高級感があります。
ドッキングステーション(裏面)
規格が 5V / 1.5A なので 5V /1Aの製品をつなぐと壊れる可能性あります

表面のPloomのロゴがさりげなくオシャレ、メタル素材だからなのか、光沢があって良いです

冒頭紹介したとおり、こんなに小さいですが約100gあるので、スタイリッシュな文鎮みたい。

裏面にはJT Internationalの文字、たばこ事業が国内から海外主導になっていることが伺えます。

汚れが気になる人、無くしちゃう人にはマストのアクセサリー

このドッキングステーションは、テレワークで自宅作業が増えている人にはピッタリ。

机の上もすっきりしますし、使い勝手は抜群です。

お値段も1,480円とリーズナブルなので、気になっていた方は是非活用してみてください!

あとがき

今日は子どもたちの夏休みの宿題を終わらせないといけないんですよ。

まだまだ全然終わってないので、本気出さないといけなくなってきました(汗)

ということで、これから読書感想文に取り掛かりたいと思いますので、この辺で失礼します。

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