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IQOSイルマi(プライム・スタンダード・ワン)と旧型イルマの「ラップカバー・ドアカバー・リング・スリーブ」互換性完全ガイド2026!使い回せる純正アクセサリー早見表

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アイコスとは プルームとは グローとは ベイプとはPR含む

2026年10月1日の価格改定:銘柄別一覧と年間差額

「これまで愛用していた旧型『IQOS イルマ プライム』『IQOS イルマ』『IQOS イルマ ワン』から、タッチスクリーンやポーズモード、オートスタート機能が搭載された最新型『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』『IQOS イルマ i(6,980円)』『IQOS イルマ i ワン(3,980円)』へ買い替えたいけれど、今まで集めた純正の『ラップカバー』『ドアカバー』『リング』『シリコーンスリーブ』はそのまま使い回せるの?」「新型イルマ i のホルダーには画面(タッチパネル)が増えたけれど、リングの交換方法やチャージャーの互換性に違いはある?」――新型『IQOS イルマ i』シリーズと旧型『IQOS イルマ』シリーズの純正アクセサリー・パーツ互換性を正確に知りたい方は非常に多くいます。

結論からお伝えすると、旧型『IQOS イルマ』シリーズ用の純正アクセサリー(プライム用ラップカバー・スタンダード用ドアカバー&シリコーンスリーブ・ワン用シリコーンスリーブ・ホルダー用リング)は、同形状の新型『IQOS イルマ i』シリーズに対して100%そのまま装着・共用が可能です!

本記事では、2026年11月最新の「IQOS イルマ i 3機種 × 旧型イルマ 3機種 × IQOS 3 DUO の純正アクセサリー完全互換マトリクス表」から、ホルダー本体の相互充電(クロスチャージ)の可否、固くて外れないホルダーリングを傷つけずに10秒で交換するコツ、そして他社フラッグシップ機(Ploom AURA・glo Hilo・with 2)の着せ替えパネル&スティック価格比較まで徹底解説します。

🔄 【結論】IQOS イルマ i × 旧型イルマ アクセサリー互換性 4大ポイント
  • 外装カバー・スリーブは「旧型イルマ ⇄ 新型イルマ i」で100%使い回しOK!:本体外寸とマグネット位置が完全同一のため、ラップカバーもドアカバーもぴったり装着できます。
  • ホルダー先端の「リング」もプライム・スタンダード(新型・旧型すべて)で完全共通!:新型で追加されたタッチスクリーンはリングの下側に配置されているため干渉しません。
  • ホルダーとチャージャーの「相互充電」もプライム ⇄ スタンダード間で可能!:イルマ i プライム(9,980円)のホルダーをイルマ i スタンダード(6,980円)のチャージャーで充電できます。
  • 旧世代の「IQOS 3 DUO」用のドアカバーやキャップは一切非対応!:必ず「ILUMA / ILUMA i 専用」を選びましょう。

1. 【完全互換早見表】IQOS イルマ i(プライム・スタンダード・ワン)と旧型イルマの純正アクセサリー互換マトリクス

まずは、お手持ちの純正アクセサリー(または中古・セール品で見つけた旧型イルマ用アクセサリー)が、新型『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』『IQOS イルマ i(6,980円)』『IQOS イルマ i ワン(3,980円)』のどれに装着できるのかを一目で確認できる完全互換マトリクス表です。

純正アクセサリーの種類 IQOS イルマ i プライム
(9,980円)
IQOS イルマ i スタンダード
(6,980円)
IQOS イルマ i ワン
(3,980円)
旧型イルマとの共用可否・注意点
① ラップカバー / フルラップカバー
(プライム専用フラップカバー)
◎ 完全対応 × 装着不可 × 装着不可 旧型「イルマ プライム」用のラップカバーが100%そのまま使える!レザー、ファブリック、マイクロファイバー製すべて互換。
② ドアカバー
(スタンダード専用サイドパネル)
× 装着不可 ◎ 完全対応 × 装着不可 旧型「イルマ(スタンダード)」用のアルミ・メッキ・ネオン限定ドアカバーが100%そのまま装着可能!(※IQOS 3 DUO用は不可)
③ ホルダー用リング / プレミアムリング
(ホルダー先端の金属・樹脂リング)
◎ 完全対応 ◎ 完全対応 × 装着不可
(一体型のため)
プライム・スタンダード・旧型イルマの全セパレート型ホルダーで100%共通!タッチスクリーンにも一切干渉しない。
④ スタンダード用シリコーンスリーブ
(ポケットチャージャー保護カバー)
× 装着不可 ◎ 完全対応 × 装着不可 旧型イルマ(スタンダード)と新型イルマ i(6,980円)のチャージャー外寸は完全同一のためそのまま装着可能。
⑤ ワン用シリコーンスリーブ
(一体型モデル保護カバー)
× 装着不可 × 装着不可 ◎ 完全対応 旧型「イルマ ワン」用の純正シリコーンスリーブが新型「イルマ i ワン(3,980円)」にそのままぴったりフィットする。

2. アイテム別詳細解説①:「ラップカバー(プライム用)」と「ドアカバー(スタンダード用)」のマグネット構造

なぜ新型『IQOS イルマ i』になっても旧型のカバーが1ミリもズレずに装着できるのか、その構造上の理由と着せ替えのポイントを解説します。

  • 『ラップカバー(イルマ i プライム 9,980円用)』の互換性と着せ替え手順:
    最上位モデルのプライムは、アルミボディの側面にある細長い溝(スロット)にラップカバーの芯材を差し込み、内臓の強力ネオジム磁石でホルダーを包み込む構造になっています。この差し込み溝の長さ・深さ・磁石の極性(N極/S極の配置)が旧型イルマプライムと新型イルマ i プライムで100%同一設計になっているため、過去に発売された限定モデル(ネオン・オアシス・ブライト・アニバーサリー等)のラップカバーもそのまま新型へ移植できます。
  • 『ドアカバー(イルマ i スタンダード 6,980円用)』の互換性と外し方:
    スタンダードモデルの側面ドアカバーは、下部の切り欠き(くぼみ)に指をかけて手前に引くだけで「パチッ」と磁石が外れる仕組みです。これも旧型イルマと全く同じ形状であり、チャージャー本体とドアカバーのカラーを別々に組み合わせるツートンカラーカスタムが自由自在に楽しめます。

3. アイテム別詳細解説②:「ホルダーリング」の取り外し方(左回し+専用ツール)とタッチスクリーンとの関係

新型『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』および『IQOS イルマ i スタンダード(6,980円)』のホルダーには、新たに縦型のタッチスクリーン(ポーズモードや残りパフ表示画面)が搭載されましたが、先端の『リング』部分のネジ規格は旧型イルマから一切変更されていません。

  1. 手順①:必ず「リング取り外しツール(黒いゴム製の丸いパーツ)」を使う!
    純正リングセットの箱の底に入っている丸いゴム製のツールを、ホルダーの先端(スティックを挿す穴がある側)に上から被せるように強く押し当てます。
  2. 手順②:上から押し付けながら「反時計回り(左回り)」に回して緩める!
    ゴムの摩擦力を利用して反時計回りにキュッと30度ほど回すとロックが外れ、あとは指でクルクル回して簡単に取り外せます。逆に新しいリングを取り付ける時は、ネジ山をまっすぐ合わせて「時計回り(右回り)」に止まるまで回すだけです。
  3. 注意:ペンチや金属工具で直接挟むのは絶対NG!
    素手で回らないからといって金属製のペンチやプライヤーでリングを掴むと、アルマイト塗装が一瞬で剥がれてギザギザの傷がつき、さらにホルダー内部の誘導加熱コイル(スマートコア・インダクション・システム)が歪んで故障の原因になります。ツールがない時は必ず「太い輪ゴム」や「ゴム手袋」を使って回してください。

4. 本体パーツ互換性:プライムとスタンダードの「ホルダー入れ替え充電」や「旧型チャージャーでの充電」はできる?

外装アクセサリーだけでなく、「2台持ちしている時や、片方のチャージャーが故障した時に、ホルダーとポケットチャージャーを入れ替えて充電できるのか?」というハードウェア間の相互充電(クロスチャージ)互換性をまとめました。

ホルダーとチャージャーの組み合わせ 相互充電の可否 動作仕様と知っておくべきポイント
① イルマ i プライム(9,980円)のホルダー
× イルマ i スタンダード(6,980円)のチャージャー
◎ 完全互換(問題なく充電可) プライムとスタンダードのホルダーは電気仕様も接点形状も100%同一のため、どちらのチャージャーに入れても約1分50秒で高速充電される。
② 新型「イルマ i」のホルダー
× 旧型「イルマ」のポケットチャージャー
○ 物理的・電気的に充電可能
(※同世代ペア推奨)
底面の金属リング端子(マグネット接点)の規格が共通のため充電自体は行えるが、ファームウェア管理やオートスタート等の安定動作のため公式には純正ペア使用が推奨される。
③ イルマ i / 旧型イルマのホルダー
× 旧世代「IQOS 3 DUO」のチャージャー
× 充電不可(サイズ・端子が異なる) イルマシリーズのホルダーは誘導加熱コイル内蔵によりIQOS 3 DUOより太く長いため、そもそもチャージャーに収まらず充電できない。

5. 【着せ替え&コスパ比較】IQOS イルマ i vs Ploom AURA vs glo Hilo vs JT with 2 本体・スティック価格比較表

「純正アクセサリーで自分好みにカスタマイズできる楽しさ」や「毎日のたばこスティック代(ランニングコスト)」を含めて、2026年11月現在の主要加熱式デバイス4大ブランドの仕様と最新税込価格を比較しました。

デバイス名・メーカー 純正着せ替えアクセサリーの特徴 対応スティックと2026年11月最新税込価格 デザイン性&カスタマイズ評価
① PMJ IQOS イルマ i
(プライム 9,980円 / スタンダード 6,980円 / ワン 3,980円)
・ラップカバー、ドアカバー、リング、スリーブが豊富
・旧型イルマ用と100%互換で資産を引き継げる
・テリア(TEREA):640円
・センティア(SENTIA):590円
着せ替えパーツの種類と高級感は業界No.1!リングとドアカバーの色を変えるだけで数百通りの組み合わせが作れるため、飲み会や喫煙所で他人のIQOSと取り違えるミスも防げる。
② JT Ploom AURA(プルーム・オーラ) ・マグネット式フロントパネル(豊富なカラバリ)
・専用ファブリックバックカバー等
・エボ(EVO):620円
・メビウス(MEVIUS):590円
・キャメル(CAMEL):570円
継ぎ目のない曲線美とマグネット式フロントパネルの交換が非常に手軽。4つの加熱モード切替と、1箱570円〜620円の幅広いスティック選択肢が魅力。
③ BATJ glo Hilo(グロー・ヒーロ)& glo HYPER ・一体型アルミボディの洗練されたカラー展開
・ディスプレイ搭載(EasyViewスクリーン)
・glo Hilo専用:ヴァルト(virto)600円
・glo HYPER専用:ネオ 570円 / ケント 550円 / ラッキーストライク 500円
glo Hiloは約5秒の超高速予熱とスマートなスクリーン表示が特徴。glo HYPERなら1箱500円のラッキーストライクが吸えるためコスパ重視派に圧倒的人気。
④ JT with 2(ウィズ2)& 無煙たばこ VELO ・with 2:交換用マウスピース、デバイスケース等
・VELO:北欧デザインのスリム缶
・with 2用:メビウス たばこカプセル 600円
・無煙たばこ:VELO(ヴェロ)300円〜
匂いを一切つけたくない車内やデスクワークでは、低温加熱式のwith 2(600円)や無煙たばこVELO(300円〜)をサブ機として持つのが2026年のトレンド。

なお、お気に入りのカスタムを施したIQOS イルマ i を持って外出する際は、全国4,289箇所の喫煙スポットやIQOSショップ周辺の喫煙カフェを1タップで検索できるモクログ全国喫煙所マップ(/smoke/)をぜひブックマークしておいてください。

6. IQOS イルマ i のアクセサリー互換性に関するよくある質問(FAQ)

Q1. 旧型の『IQOS イルマ プライム』『IQOS イルマ(スタンダード)』『IQOS イルマ ワン』で使っていた純正アクセサリー(ラップカバー・ドアカバー・リング・スリーブ)は、新型の『IQOS イルマ i』シリーズにそのまま使い回せますか?

結論から言うと、『チャージャー用のラップカバー、ドアカバー、シリコーンスリーブ、およびホルダー用のリングは、旧型イルマと新型イルマ i の間でほぼ100%完全互換(そのまま装着して使い回し可能)』です!PMJ(フィリップモリスジャパン)は新型『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』『IQOS イルマ i(6,980円)』『IQOS イルマ i ワン(3,980円)』を開発するにあたり、チャージャー外装の寸法・マグネット位置・ホルダー先端のネジ山規格を旧型イルマとミリ単位で完全共通化しているため、お気に入りの限定色カバーやリングを無駄にせずそのまま引き継ぐことができます。

Q2. 唯一の注意点として、旧型『IQOS イルマ ワン』用のシリコーンスリーブや社外ケースを新型『IQOS イルマ i ワン(3,980円)』に装着する際、気をつけるべき箇所はありますか?

はい、本体サイズ(縦121.6mm×横30.6mm×厚さ16.4mm)自体は旧型イルマワンと新型イルマ i ワン(3,980円)で全く同じため、純正シリコーンスリーブはそのままぴったり装着できます。ただし、社外品(サードパーティ製)のハードケースやレザーカバーのうち、『ボタン部分とLEDインジケーターの穴(窓)が最小限しか開いていないタイプ』を使う場合、新型イルマ i ワンで変更されたライトデザインやオートスタート機構の視認性に干渉しないかだけ確認してください(PMJ純正のイルマワン用シリコーンスリーブであれば問題なく共用可能です)。

Q3. 『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』のホルダーと、『IQOS イルマ i スタンダード(6,980円)』のホルダーは同じものですか?リングやチャージャーの互換性はありますか?

はい!『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』に付属しているホルダーと、『IQOS イルマ i スタンダード(6,980円)』に付属しているホルダーは、サイズ・重量・タッチスクリーン・ポーズモード・フレックスパフの仕様に至るまで『100%同一の構造』です。したがって、ホルダー先端に着ける『アクセサリーリング(プレミアムリング等)』はプライムとスタンダードで完全に共通で使えますし、プライムのホルダーをスタンダードのポケットチャージャーに入れて充電すること(およびその逆)も問題なく可能です。

Q4. ホルダーの先端についている『リング(輪っか)』はどうやって外すのですか?指で回しても外れない時の対処法は?

IQOS イルマ i および旧型イルマのホルダーリングは、通常のネジと同じ『反時計回り(左回し)』に回すことで外れる構造になっていますが、最初は工場出荷時の締め付けが固く、素手で回そうとすると滑って外れません。必ず純正リングセットに同梱されている『リング取り外しツール(丸いゴム製のオープナー)』をリングの先端に押し当て、上からグッと体重をかけながら反時計回りに回してください。もしツールを紛失した場合は、輪ゴムを3〜4重に巻き付けるか、瓶のフタを開けるシリコンシートを使うと簡単に外せます。

Q5. 旧型の『IQOS 3 DUO(アイコス3デュオ)』や『IQOS 3 MULTI』のドアカバーやキャップは、IQOS イルマ i に使えますか?

いいえ、使えません!『IQOS 3 DUO』以前のブレード型モデルと、『IQOS イルマ / イルマ i』シリーズでは、本体の縦横サイズやドアカバーのマグネット配置、さらにホルダーの構造(イルマシリーズにはスライド式のキャップ自体が存在せず、代わりにリングを装着する方式)が根本的に異なるため、IQOS 3 DUO用のドアカバーやキャップは一切装着できません。必ず『IQOS ILUMA(イルマ)用』または『IQOS ILUMA i 用』と表記されたアクセサリーを選んでください。

Q6. IQOS イルマ i で吸える専用スティック(テリア・センティア)は、旧型イルマと互換性がありますか?2026年11月現在の価格はいくらですか?

はい、専用たばこスティックも旧型イルマと新型イルマ i の全機種(プライム 9,980円・スタンダード 6,980円・ワン 3,980円)で100%共通して使用できます。2026年11月現在の税込価格は、『テリア(TEREA)』が全銘柄1箱20本入り『640円』、『センティア(SENTIA)』が全銘柄1箱20本入り『590円』です。

Q1. 旧型の『IQOS イルマ プライム』『IQOS イルマ(スタンダード)』『IQOS イルマ ワン』で使っていた純正アクセサリー(ラップカバー・ドアカバー・リング・スリーブ)は、新型の『IQOS イルマ i』シリーズにそのまま使い回せますか?
結論から言うと、『チャージャー用のラップカバー、ドアカバー、シリコーンスリーブ、およびホルダー用のリングは、旧型イルマと新型イルマ i の間でほぼ100%完全互換(そのまま装着して使い回し可能)』です!PMJ(フィリップモリスジャパン)は新型『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』『IQOS イルマ i(6,980円)』『IQOS イルマ i ワン(3,980円)』を開発するにあたり、チャージャー外装の寸法・マグネット位置・ホルダー先端のネジ山規格を旧型イルマとミリ単位で完全共通化しているため、お気に入りの限定色カバーやリングを無駄にせずそのまま引き継ぐことができます。
Q2. 唯一の注意点として、旧型『IQOS イルマ ワン』用のシリコーンスリーブや社外ケースを新型『IQOS イルマ i ワン(3,980円)』に装着する際、気をつけるべき箇所はありますか?
はい、本体サイズ(縦121.6mm×横30.6mm×厚さ16.4mm)自体は旧型イルマワンと新型イルマ i ワン(3,980円)で全く同じため、純正シリコーンスリーブはそのままぴったり装着できます。ただし、社外品(サードパーティ製)のハードケースやレザーカバーのうち、『ボタン部分とLEDインジケーターの穴(窓)が最小限しか開いていないタイプ』を使う場合、新型イルマ i ワンで変更されたライトデザインやオートスタート機構の視認性に干渉しないかだけ確認してください(PMJ純正のイルマワン用シリコーンスリーブであれば問題なく共用可能です)。
Q3. 『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』のホルダーと、『IQOS イルマ i スタンダード(6,980円)』のホルダーは同じものですか?リングやチャージャーの互換性はありますか?
はい!『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』に付属しているホルダーと、『IQOS イルマ i スタンダード(6,980円)』に付属しているホルダーは、サイズ・重量・タッチスクリーン・ポーズモード・フレックスパフの仕様に至るまで『100%同一の構造』です。したがって、ホルダー先端に着ける『アクセサリーリング(プレミアムリング等)』はプライムとスタンダードで完全に共通で使えますし、プライムのホルダーをスタンダードのポケットチャージャーに入れて充電すること(およびその逆)も問題なく可能です。
Q4. ホルダーの先端についている『リング(輪っか)』はどうやって外すのですか?指で回しても外れない時の対処法は?
IQOS イルマ i および旧型イルマのホルダーリングは、通常のネジと同じ『反時計回り(左回し)』に回すことで外れる構造になっていますが、最初は工場出荷時の締め付けが固く、素手で回そうとすると滑って外れません。必ず純正リングセットに同梱されている『リング取り外しツール(丸いゴム製のオープナー)』をリングの先端に押し当て、上からグッと体重をかけながら反時計回りに回してください。もしツールを紛失した場合は、輪ゴムを3〜4重に巻き付けるか、瓶のフタを開けるシリコンシートを使うと簡単に外せます。
Q5. 旧型の『IQOS 3 DUO(アイコス3デュオ)』や『IQOS 3 MULTI』のドアカバーやキャップは、IQOS イルマ i に使えますか?
いいえ、使えません!『IQOS 3 DUO』以前のブレード型モデルと、『IQOS イルマ / イルマ i』シリーズでは、本体の縦横サイズやドアカバーのマグネット配置、さらにホルダーの構造(イルマシリーズにはスライド式のキャップ自体が存在せず、代わりにリングを装着する方式)が根本的に異なるため、IQOS 3 DUO用のドアカバーやキャップは一切装着できません。必ず『IQOS ILUMA(イルマ)用』または『IQOS ILUMA i 用』と表記されたアクセサリーを選んでください。
Q6. IQOS イルマ i で吸える専用スティック(テリア・センティア)は、旧型イルマと互換性がありますか?2026年11月現在の価格はいくらですか?
はい、専用たばこスティックも旧型イルマと新型イルマ i の全機種(プライム 9,980円・スタンダード 6,980円・ワン 3,980円)で100%共通して使用できます。2026年11月現在の税込価格は、『テリア(TEREA)』が全銘柄1箱20本入り『640円』、『センティア(SENTIA)』が全銘柄1箱20本入り『590円』です。

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