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グローヒーロプラス(glo Hilo Plus・6,980円)徹底レビュー2026!グロー初のセパレート型(ペン+充電ドック)の使い勝手と一体型ヒーロ(3,980円)との違い

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2026年10月1日の価格改定:銘柄別一覧と年間差額

【結論】グローヒーロプラス(glo Hilo Plus・6,980円)徹底レビュー2026・4つの核心ポイント
  • glo史上初の「2ピース分離型(EasySwitchペン+充電ドック)」フラッグシップ:重いバッテリー本体を持たず、スリムで軽量なペン型ホルダーだけを指先に挟んでスマートに吸える最上位モデル(メーカー希望小売価格:6,980円税込)です。
  • ペン単体でもドック一体でも吸える独自の「2WAY構造」&ペン単体2本連続吸引:IQOS等と異なり、ペンを充電ドックから抜いても、ドックに挿したままでもそのまま加熱・吸引できる柔軟性を備えています。
  • 『TurboStartクォーツ加熱』で約5秒の超高速予熱&掃除ゼロ:ボタンを押してから約5秒(Boost時は約5〜10秒)で即座に吸い始められ、先端密封のHilo専用スティック『VIRTO(ヴァルト:600円)』採用により葉こぼれ・ブラシ掃除が完全に不要です。
  • 一体型の標準機『glo Hilo(3,980円)』との価格差は3,000円:「加熱性能・味・約5秒予熱」は3,980円の標準機と全く同じため、「ペン型の軽快さと高級感を求めるならPlus(6,980円)」「コスパと軽快な一体型を求めるなら無印Hilo(3,980円)」と明確に選び分けられます。

IQOSイルマiプライムやPloom AURAを含めた全メーカー横断比較は、加熱式タバコ全機種比較ガイドおよびMOQLOG全ピラー記事総合データベースをご参照ください。

これまでのBATジャパンの加熱式タバコ「glo(グロー)」シリーズといえば、初代gloからglo hyper proに至るまで一貫して「バッテリーと加熱チャンバーが一体化した塊感のあるボディ(オールインワン型)」がトレードマークでした。その伝統を打ち破り、グロー史上初めて「スリムな加熱ペン(ホルダー)と充電ドック(チャージャー)が分離する2ピース構造」を採用した最上位フラッグシップモデルが『glo Hilo Plus(グロー・ヒーロ・プラス:6,980円税込)』です。

「6,980円のglo Hilo Plusと、3,980円の一体型glo Hiloは、3,000円の価格差に見合う違いがあるの?」「ペン単体での重さや連続使用本数、ドックに入れたまま吸えるEasySwitch機能の使い勝手はどう?」「IQOSイルマiプライム(9,980円)と比べるとどっちが優秀?」といった疑問に答えるため、本記事ではglo Hilo Plusの実機スペックから2WAY操作感、専用スティック『VIRTO(ヴァルト:600円)』の味わい、接点メンテナンスまで徹底レビューします。

1. 【スペック比較表】glo Hilo Plus(6,980円)vs 一体型 glo Hilo(3,980円)vs IQOS イルマ i プライム

まずは2ピース上位モデルである『glo Hilo Plus(6,980円)』の実力を客観的に把握するため、同時展開されている1ピース標準機『glo Hilo(3,980円)』、および最大のライバルである2ピース機『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』とのスペック比較表をご覧ください。

比較項目 glo Hilo Plus
(グロー・ヒーロ・プラス)
glo Hilo
(グロー・ヒーロ標準機)
IQOS イルマ i プライム
(競合2ピース最上位機)
メーカー希望小売価格(税込) 6,980円 3,980円 9,980円
デバイス構造 2ピース(EasySwitchペン+充電ドック)
※ドック装着のまま一体型吸引も可
1ピース(バッテリー一体型) 2ピース(ホルダー+チャージャー)
※チャージャー収納中は吸引不可
加熱方式・熱源 TurboStart(クォーツ赤外線+誘導加熱) TurboStart(クォーツ赤外線+誘導加熱) スマートコア・インダクション(内部金属誘導加熱)
予熱時間(待ち時間) Standard:約5秒 / Boost:約5〜10秒 Standard:約5秒 / Boost:約5〜10秒 約20秒
1本あたりの喫煙時間 Standard:約5分10秒 / Boost:約3分40秒 Standard:約5分10秒 / Boost:約3分40秒 最大6分間(14パフ+フレックスパフ最大4回)
ペン(ホルダー)連続使用 2本連続使用可能 (一体型のため約20本連続可) 2本連続使用可能(ポーズ未使用時)
フル充電での総使用本数 約20本(1箱分) 約20本(1箱分) 約20本(1箱分)
対応スティックと2026年価格 Hilo専用『VIRTO(ヴァルト):600円』
(※glo HYPER用は非対応で使えません)
Hilo専用『VIRTO(ヴァルト):600円』
(※glo HYPER用は非対応で使えません)
・TEREA(テリア):640円
・SENTIA(センティア):590円
本体リセット方法 ボタン13秒長押し ボタン13秒長押し ボタン10秒長押し

表から一目瞭然の通り、glo Hilo Plus(6,980円)は競合の2ピース最上位モデルであるIQOS イルマ i プライム(9,980円)よりも本体価格が3,000円も安く、しかも予熱スピードが「20秒 vs 約5秒」と4倍も速い、さらに専用スティックのVIRTO(600円)もテリア(640円)より1箱あたり40円安いという強烈な競争力を持っています。

2. glo Hilo Plus最大の革新!「EasySwitchペン+充電ドック」の2WAYセパレート構造とは?

これまでのグローユーザーから最も多かった要望が、「加熱式タバコを吸うときに、毎回100g近い重いバッテリーの塊を握りしめるのではなく、紙巻きタバコのように細いペン型ホルダーを指で挟んでスマートに吸いたい」という声でした。これを完璧な形で叶えたのが、glo Hilo Plusの『EasySwitch(イージースイッチ)デザイン』です。

① シーンに合わせて「ペン単体」と「ドック一体」を瞬時に使い分けられる

一般的な2ピース型加熱式タバコ(IQOSイルマiやイルマiプライム)は、チャージャーの蓋を開けてホルダーを取り出さない限り絶対に吸うことができません。しかしglo Hilo Plusは、充電ドックの上部にペンがオープンに収まる構造になっており、「ペンを引き抜いてスリムなペン単体で吸うスタイル」と、「ペンを充電ドックに挿したまま、従来の一体型グローのように握って吸うスタイル」の両方に完全対応しています。

  • カフェやバー、自宅のソファでくつろぐ時:充電ドックをテーブルに置き、軽くて細身の『EasySwitchペン』だけを取り出して、万年筆やシガレットを持つような軽快な感覚で最大2本連続で楽しめます。
  • 屋外の喫煙所や荷物を持っている時:わざわざペンとケースを別々に持つ必要はなく、ドックにペンを収めたまま一体型として片手でスマートに操作・吸引できます。

② ペン単体で「連続2本吸引」+ドック収納で高速チャージ

スリムなEasySwitchペン内部にも高密度リチウムイオンバッテリーが内蔵されており、1回の取り出しで「2本連続(チェーンスモーク)」が可能です。1本吸い終わってもう1本吸いたいときに充電待ちが発生せず、吸い終わって充電ドックへカチッと戻せば、マグネット接点を通じて次のセッションまでに素早く充電が補充されます。

3. わずか約5秒で予熱完了!『TurboStart(クォーツ+誘導加熱)』と2つの加熱モードの実力

glo Hilo Plusの心臓部に搭載されているのが、BATが新開発した『TurboStart(ターボスタート)テクノロジー』です。従来の電磁誘導加熱(インダクション)に、熱伝導スピードが極めて速い「クォーツ(石英)赤外線加熱」を組み合わせることで、以下の劇的なパフォーマンスを発揮します。

  • Standard(スタンダード)モード:予熱時間『約5秒』/喫煙時間『約5分10秒』
    ボタンを押してからたった5秒でバイブレーションが振動し、すぐに1パフ目を吸い始められます。しかもセッション時間が「約5分10秒」と非常に長いため、コーヒーを飲みながら急かされることなく最後までじっくり味わえます。
  • Boost(ブースト)モード:予熱時間『約5秒〜10秒』/喫煙時間『約3分40秒』
    加熱温度を一段階引き上げ、1パフ目からガツンと濃厚なロースト香と強いメンソール刺激を引き出す高出力モードです。短い休憩時間で最大の満足感を得たいときに最適です。

4. 有機ELタッチ画面『EasyViewスクリーン』とmygloアプリ連携でできること

glo Hilo Plusの充電ドック上部には、視認性に優れたフルカラー有機ELの『EasyView(イージービュー)タッチスクリーン』が搭載されています。

  • 直感的なタッチ&スワイプ操作:物理ダイヤルを使わず、スクリーン上でStandardモードとBoostモードを切り替えたり、ペン側とドック側のそれぞれのバッテリー残量(%)を1%刻みで確認したりできます。
  • セッション残り時間のリアルタイム表示:吸引中は残り時間がリングゲージで表示されるため、「あと何秒で電源が切れるか」が一目でわかり、不意にセッションが終了するストレスがありません。
  • Bluetooth『mygloアプリ』との連携:スマートフォンとペアリングすることで、画面に表示するメッセージのカスタマイズ、本体を紛失した際の位置確認、20歳未満の誤使用や第三者の無断使用を防ぐ「デバイスロック機能」、そして最新ファームウェアへのアップデートが可能です(アプリ連携の手順は加熱式タバコのBluetoothアプリ連携・ファームウェア更新ガイドを参照)。

5. Hilo専用スティック『VIRTO(ヴァルト:600円)』の先端密封構造と全フレーバーの相性

glo Hilo Plusの清潔性と濃厚な喫味を支えているのが、Hiloシリーズのために専用設計されたスティックブランド『VIRTO(ヴァルト:2026年11月現行価格 600円税込)』です。

VIRTO(ヴァルト)主要銘柄 フレーバー系統 カプセル 2026年価格(税込) glo Hilo Plus(Standard / Boost)での味わい評価
ヴァルト・ダーク・タバコ 重厚ロースト・レギュラー なし 600円 TurboStartの高温クォーツ加熱と最も相性が良い骨太レギュラー。Boostモードで吸うと紙巻きに迫る濃厚なコクが立つ(600円)
ヴァルト・バランスド・タバコ 王道マイルド・レギュラー なし 600円 香ばしいナッツ感と滑らかな喉ごし。Standardモードの5分10秒間でゆっくり吸う常喫用に最適(600円)
ヴァルト・アイシー・ブラック 極冷ブラック・メンソール なし 600円 約5秒予熱の直後から氷点下の鋭い冷涼感が喉を直撃する最強クラスのノンカプセル強メンソール(600円)
ヴァルト・ミント・クリック 爽快ペパーミントカプセル あり 600円 カプセルを潰すとクリアなミントの甘みと冷感が広がるリフレッシュ銘柄(600円)
ヴァルト・ベリー・クリック 完熟ベリー×強メンソール あり 600円 グロー伝統のジューシーなブルーベリー&カシス香を、葉こぼれゼロのクリーンな蒸気で楽しめる一番人気カプセル(600円)
ヴァルト・トロピカル・クリック / メロン系 芳醇フルーツ×メンソール あり 600円 華やかな南国果実やメロンの甘いアロマがEasySwitchペンから軽やかに広がるデザート系(600円)

すべてのVIRTO(600円)は「先端が通気シールで密封された構造」になっているため、EasySwitchペンの内部にタバコ葉の粉が一切落ちず、従来のグローのように専用ブラシでゴシゴシ掃除する必要がありません。また、ポケットやバッグの中に予備のスティック箱を入れて持ち歩く際にも、カバンの底にタバコ葉の細かい粉がこぼれ落ちる心配がなく、スーツのポケットやデスク周りを常に清潔に保てるのがビジネスパーソンから圧倒的に支持されている理由です。

さらに、EasySwitchペン自体の外装には指紋や皮脂汚れが目立ちにくいマットアルマイト調の上質なフィニッシュが施されており、充電ドックへ収納する際も強力なマグネットガイドによって暗がりや手元を見ない状態でも「カチッ」と吸い込まれるように正しい向きで装着できます。充電ドックのUSB Type-Cポートは急速充電に対応しているため、朝の身支度中やデスクワークの合間に短時間ケーブルを繋ぐだけで、1日20本分の電力を余裕で確保できる実用性を備えています。

6. 【注意】従来のglo hyper用スティック(ネオ570円・ケント550円・ラッキーストライク500円)との非互換性

glo Hilo Plus(6,980円)を購入するにあたって、必ず押さえておくべき注意点が従来モデル(glo HYPERシリーズ)とのスティック非互換性です。

【非対応・混同厳禁】glo Hilo Plusには『VIRTO(600円)』のみ使用可能!HYPER用スティックは使えません

glo Hilo PlusのEasySwitchペンは、Hilo専用のスリム密封スティック『VIRTO(ヴァルト:600円)』に合わせた口径とTurboStart加熱プロファイルで作られています。そのため、従来のglo HYPER(グロー・ハイパー)用の太巻きスティックである『ネオ(570円)』『ケント(550円)』『ラッキー・ストライク(500円)』は非対応であり、glo Hilo Plusには物理的にも構造的にも使えません。逆にHilo用のVIRTO(600円)をglo hyper pro等に挿して使うこともできませんので、コンビニで購入する際は必ず「ヴァルト(VIRTO)」と指定してください(両機種の詳しい比較はglo Hiloとglo hyper proの徹底比較記事を参照)。

7. 6,980円の「glo Hilo Plus」と3,980円の「一体型 glo Hilo」はどっちを買うべき?完全診断

最後に、「同じVIRTO(600円)を吸うなら、6,980円のglo Hilo Plusと3,980円の一体型glo Hiloのどちらを選ぶべきか?」という疑問に対する明確な判断基準をまとめました。

判断ポイント glo Hilo Plus(6,980円)がおすすめな人 一体型 glo Hilo(3,980円)がおすすめな人
吸引時の持ち方・重量感 ◎ 軽いペン型ホルダーを指で挟んでスマートに吸いたい人
(パソコン作業中や読書中、運転休憩時にも指先が疲れない)
○ ケースからペンを出す動作すら省き、1つの塊としてサッと吸いたい人
デザイン・所有感 ◎ メタリックで高級感のある2ピース筐体と大型タッチ画面に惹かれる人
(IQOSイルマiプライム9,980円からの乗り換え層に最適)
○ フラットでポケットに薄い一体型ボディが好きな人
(IQOSイルマiワン3,980円からの乗り換え層に最適)
初期費用の予算 3,000円多く払ってでも「2WAY(ペン単体+ドック一体)」の利便性を手に入れたい人 ◎ 本体代を3,980円に抑えて、まずは約5秒予熱とVIRTO(600円)を体験したい人
加熱性能・味の濃さ 両モデルとも完全に同一(TurboStartクォーツ加熱・約5秒予熱) 両モデルとも完全に同一(TurboStartクォーツ加熱・約5秒予熱)

なお、充電ドック底面のUSB-Cポートやペン底面の金属接点にポケットの綿ボコリや水滴がつくのを防ぐ日常ケアについては、加熱式タバコのUSB-C充電ポート&接点掃除・防塵キャップガイドもあわせてご確認ください。特にglo Hilo Plusは充電ドックからEasySwitchペンを頻繁に出し入れするため、週に1回程度、乾いた極細綿棒でペン底面の充電リングとドック内部のピン周辺を軽く清拭しておくと、接触不良による充電エラーを未然に防ぎ、購入時の軽快な2WAY操作感を長く維持することができます。

8. グローヒーロプラス(glo Hilo Plus)に関するよくある質問(FAQ)

Q1. グロー・ヒーロ・プラス(glo Hilo Plus・6,980円)と標準モデルのグロー・ヒーロ(glo Hilo・3,980円)の決定的な違いは何ですか?
A1. 最大の違いは「本体がペンと充電ドック(ケース)に分離する2ピース構造かどうか」です。標準モデルの『glo Hilo(3,980円税込)』はバッテリーと加熱部が一体になった1ピース型ですが、上位モデルの『glo Hilo Plus(6,980円税込)』は、グロー史上初となるスリムなペン型ホルダー(EasySwitchペン)とポケットチャージャー(充電ドック)が分離するセパレート設計を採用しています。加熱技術(約5秒予熱のTurboStartクォーツ加熱)と専用スティック(VIRTO:600円)は両モデル共通です。
Q2. glo Hilo Plusの「EasySwitch(イージースイッチ)ペン」は、充電ドックから取り出さずに挿したままでも吸えますか?
A2. はい、吸えます!これが競合のIQOSイルマiプライム等にはないglo Hilo Plusならではの画期的な『2WAY仕様』です。普段のカフェやデスクでは充電ドックから軽量なペンだけを引き抜いてスマートに指先で挟んで吸うことができ、また移動中や片手が塞がっているときはペンを充電ドックに収納したまま「一体型デバイス」としてもそのままスティックを挿して吸引できます。
Q3. glo Hilo Plusのペン単体では何本連続で吸えますか?ドックを含めたフル充電での総使用本数は?
A3. 充電ドックから取り出した『EasySwitchペン』単体で「最大2本連続」の吸引が可能です。2本吸い終わった後は充電ドックへ戻すことで素早く再充電され、フル充電された充電ドックと合わせると1日あたり「合計約20本(1箱分)」を使用できます。
Q4. glo Hilo Plus(6,980円)で吸えるスティックは『VIRTO(ヴァルト:600円)』だけですか?従来のネオやラッキーストライクは使えますか?
A4. glo Hilo Plusで使用できるのは、先端がシール(密封)されたHilo専用スティック『VIRTO(ヴァルト:2026年現行価格600円税込)』のみです。従来のglo hyperシリーズ用のスティック(ネオ570円・ケント550円・ラッキーストライク500円)は直径(太さ)も加熱構造も異なるため、glo Hilo Plusには非対応で一切使えません(混同しないよう明確に区別してください)。
Q5. glo Hilo Plusのタッチスクリーン(EasyViewスクリーン)では何を確認・操作できますか?
A5. 充電ドック上部に配置された高精細有機ELタッチディスプレイ『EasyViewスクリーン』では、①充電ドックとペンのそれぞれのバッテリー残量表示、②加熱モード(Standardモード/Boostモード)のワンタッチ切り替え、③予熱完了までのカウントダウンと残りセッション時間ゲージ、④mygloアプリと連動したパーソナライズ表示やデバイスロック状態などを直感的に確認・操作できます。
Q6. glo Hilo Plusのペンが充電ドックに入れても充電されない時や、画面がフリーズした時のリセット手順は?
A6. ペンが充電されない場合は、まずペン底面の金属接点と充電ドック内部のピンにポケットの糸くずや皮脂が付着していないか確認し、乾いた綿棒で優しく拭き取ってください。また動作がフリーズした際の公式ハードリセット操作は、ボタンを「13秒間長押し」する仕様となっています。この13秒長押しで内部マイコンが再起動し、正常動作へ復帰します。

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