⚡ 【早見表】旧グロープロ(glo pro)の弱点検証と現行「glo HYPER pro / air」での改善点
| 旧glo proで指摘された弱点 | 細身スティックゆえに後半の味が薄くなりやすい点や、ブーストモード多用時のバッテリー消費・チャンバー掃除の手間が課題でした。 |
|---|---|
| 現行「glo HYPER pro」での完全克服 | 現在は太めスティック化でたばこ葉が増量され、新技術「HeatBoost」と有機EL画面により、最後の1パフまで濃厚な味と分かりやすい残量管理を実現しています。 |
| 現行スティック現在価格(2026年10月改定) | HYPER用ラッキーストライク:500円/ケント:550円/ネオ:570円(Hilo専用VIRTO:600円、すべて税込)。 |
What is glow pro?
glow professional(in Japanese history)glo prois the glow of theLatest Modelssomething seriousで、特徴はなんと言っても新加熱方式の「IH加熱」と「ブーストモード」の2つ。 従来のグローとは違ったIH加熱(誘導加熱技術)と、ブーストモードとの組み合わせはまさに最強で、従来のグローは加熱までに40秒掛かっていたものを、なんとブースト時は10秒で済ませてしまいます。 また喫味にも変化があり、ブーストモードは吸える時間こそ3分と短いですが、加熱温度が250度から280度に上昇することでガツンっと来るんです。 連続吸いに20本分のバッテリー容量と、もともとハイスペックだったグローが、大幅進化したのがプロなんです。 と思っていたのですが・・・やはりToo much power had its own disadvantages.んです。 それが今回のメイン・テーマです。 [nlink url=”https://moqlog.jp/glo/products-glo/review-glo-pro/”]Water droplets on the desk where the GlowPro was placed.
正直、買ったばかりで数本試し吸いしたくらいではまずわからない・・・重大な欠点がプロにはありました。
なにかと言うと、別の記事でも書きましたが、tarpaulinoccurs at an unusual pace.するんです。
2、3本吸ったくらいではまず気づかない部分ですが、毎日バカスカ吸っていたらデスクに水滴がついていたんですよ。
そこはグロープロを置いていた場所でして、お茶でもこぼしたかな?なんて思ってティッシュで拭いてみたら驚きました(汗)
茶色く汚れていたんです。
It wasn't a drop of water, it was a yankee.
私は常にブーストモードで吸っており、ネオスティックもたくさん家にあることから、結構チェーンしちゃう傾向があります。
吸い終わったらおいて、しばらくするとネオスティックを挿してまた吸い出す・・・タイピングしていて吸うのを忘れたらすぐに2本目突入、そんな感じで吸ってたんです。
で、気付いたのはチェーン中に吸おうと手に持ったとき、拭き取った水滴のニオイを嗅いでみたら案の定「ヤニ」でした(汗)
でもホントにヤバかったのは本体の方。
It's piling up in a big puddle...
グローって底の部分にフリップがあって、掃除をしないで吸い続けるとそこからヤニが垂れてくるというのは知ってましたので、ティッシュ片手にフリップを開けてみると驚愕(汗)
こんなに溜まる?ってくらいThere's a buildup of yarns mixed in with the moisture.んです。
さすがにヤバいと思いまして、ティッシュで一通り拭き取った後に、ブラシ+綿棒+ブローイング+綿棒とかなり念入りに掃除したのは言うまでもありません。
ところがコレで終わりではなかったんですね。
It builds up after a few smokes in a row.
As expected, it didn't drip in two or three bottles,Even after a few smokes, the flip side gets damp.んです。
ティッシュを当てればヤニがつきますので、うっかり放おっておいたら垂れてきそうな感じ(汗)
バッグの中で垂れでもしたら・・・汚れる、臭くなるで最悪ですよ。
ということで、バッグにしまうときは毎回拭いてからしまうようにしてます。
What about conventional glow?
I bought a glow "Polar Edition" about 2 years ago that is still alive and I tried to chain smoke it the same way,Conventional models are unlikely to get the flip damp after a few smokes.んですよ。
おそらくですが、プロのIH加熱+ブーストの組み合わせは、Heats at a higher temperature than conventional products, so moisture is easily removedのかもしれません。
その結果、水分に混じってヤニが垂れてくる・・・そんな気がします。
いずれにしても、スキのないデバイスだと思っていたグロープロにこんな弱点があったとは、ちょっと残念ですね。
[nlink url=”https://moqlog.jp/glo/products-glo/caution-cleaning/”]
postscript
アイコスもホルダーが折れるなどの構造上の弱点はありますが、グロープロにも懸念点が見つかりました。 そう考えると、プルーム・エスってこういう心配とは無縁なので、安心と言えば安心。 もう少しスペックが高ければ土俵に登れるんですけどね・・・なかなか完璧なデバイスってのは見つからないものです。How Was This Flavor?
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