2026-10-1 price revision: list by brand and annual cost difference
- 旧型イルマ vs 新型イルマiの結論:2ピース分離型の王道モデル『IQOS イルマ(旧型スタンダード)』と最新『IQOS イルマ i(新型スタンダード)』は、メーカー希望小売価格がどちらも全く同じ「6,980円(税込)」でありながら、新型イルマiには上位機種(プライム)と全く同じ『4大スマート機能』がフル搭載されているため、今から買うなら100%新型『イルマi(6,980円)』一択。
- 新型イルマi(6,980円)で追加された4大進化ポイント:①ホルダー上部の『タッチスクリーン(有機EL画面)』、②喫煙途中で最大8分間中断できる『ポーズモード』、③吸い方に応じて最大4パフ(合計最大18パフ)自動延長される『フレックスパフ(FlexPuff)』、④バッテリー寿命を延ばすエコモードや『ホルダー3本連続吸い(パフォーマンスモード)』が選べる『フレックスバッテリー』.
- 加熱方式と味の共通点:スマートコア・インダクション・システム(金属ブレードなしの内側誘導加熱)の基本構造と、使用できる専用スティック『テリア(TEREA:改定前580円→現行640円)』『センティア(SENTIA:改定前530円→現行590円)』は旧型・新型で完全に共通。
- アクセサリー互換性の朗報:旧型IQOSイルマ(スタンダード)で愛用していた「ドアカバー」や「リングセット」は、新型IQOSイルマi(スタンダード)のチャージャー・ホルダーにもそのまま装着して流用可能.
- 1. 価格据え置き「6,980円」で劇的進化!旧型『IQOS イルマ』と新型『IQOS イルマ i(スタンダード)』の決定的な違いとは?
- 2. 【新旧スペック完全比較表】旧型IQOSイルマ(6,980円) vs 新型IQOSイルマi(6,980円)の機能・サイズ・連続使用回数一覧2026
- 3. 新型『IQOS イルマ i』だけに搭載された4大新機能(タッチスクリーン・ポーズモード・フレックスパフ・3本連続吸い)を徹底解剖
- 4. 【現行3モデル比較表】イルマi(6,980円) vs イルマiプライム(9,980円) vs イルマiワン(3,980円)はどれを買うべき?
- 5. 旧型イルマから新型イルマiへ買い替えるメリット・デメリット!ドアカバー互換性と専用スティック(テリア640円・センティア590円)のコスパ検証
- 6. 旧型IQOSイルマと新型IQOSイルマiの違い・買い替えに関するよくある質問(FAQ)
- How Was This Flavor?
- Check prices and compatible devices
1. 価格据え置き「6,980円」で劇的進化!旧型『IQOS イルマ』と新型『IQOS イルマ i(スタンダード)』の決定的な違いとは?
フィリップモリスジャパン(PMJ)が展開する加熱式タバコの絶対王者『IQOS(アイコス)』シリーズの中で、長年にわたり最も多くのユーザーに愛されている王道フォームファクターが、ポケットチャージャーの横開きドアを片手でパカッと開けてペンスタイルのホルダーを取り出す「スタンダードモデル(定価6,980円)」It is.
これまで旧型の『IQOS イルマ(スタンダード)』を2年近く愛用してきて、「そろそろバッテリーがへたってきたから新しい本体に買い替えようかな」「旧型のイルマと、名前の後ろに小文字の『i』がついた新型『IQOS イルマ i(ILUMA i)』は何がどう変わったのだろう?」と気になっている方は非常に多いはずです。
結論から言うと、旧型『IQOS イルマ』と新型『IQOS イルマ i』は、本体価格がどちらも全く同じ「6,980円(税込)」に据え置かれているにもかかわらず、中身は別次元のスマートデバイスへと劇的な進化を遂げています。
- 最大の衝撃:9,980円の最上位機『イルマ i プライム』と全く同じ「タッチスクリーン&全スマート機能」が、6,980円のスタンダードモデルにも惜しみなくフル搭載されたこと!
- 旧型の弱点だった「急な電話や来客で1本(32円)が丸ごと無駄になる悲劇」「残り何分・あと何パフ吸えるか分からない不便さ」「ホルダーで2本までしか連続吸いできない制限」がすべて解決されたこと!
2. 【新旧スペック完全比較表】旧型IQOSイルマ(6,980円) vs 新型IQOSイルマi(6,980円)の機能・サイズ・連続使用回数一覧2026
それでは、旧型『IQOS イルマ』と新型『IQOS イルマ i』のスペックと機能を8つの項目で徹底比較した一覧表をご覧ください。
| Comparison items | 新型『IQOS イルマ i(スタンダード)』 【2026年現行モデル】 |
旧型『IQOS イルマ(スタンダード)』 【従来モデル・在庫限り】 |
進化の判定と実用上のメリット |
|---|---|---|---|
| manufacturer's suggested retail price | 6,980 yen (tax included) | 6,980 yen (tax included) | 【価格据え置き】 1円も値上げせずにタッチ画面と全スマート機能が追加された圧倒的コスパ |
| ホルダー上部の表示画面 | タッチスクリーン搭載(高精細画面) 予熱進捗・残り時間リング・残本数を視覚表示 |
LEDライト2個のみ 点滅回数で残量を推測する方式 |
【劇的進化】 「あと何分吸えるか」「あと何本連続で吸えるか」がひと目で分かりストレスゼロ |
| ポーズモード(一時停止機能) | 搭載(最大8分間の中断・再開が可能) 画面スワイプで加熱を一時ストップ |
not equipped (with) 途中で電話や来客が来たら1本丸ごと無駄になる |
【神機能】 1本32円のテリア(1箱640円)を急な呼び出しで捨てずに済むためすぐ元が取れる |
| ホルダー単体の連続使用本数 | 最大3本連続使用可能! (パフォーマンスモード設定時・ポーズ未使用時) |
最大2本連続まで (2本吸ったら必ずチャージャー充電が必要) |
【大幅強化】 チェーンスモーク派や、友人に1本貸した時でも3本目まで待たずに吸える |
| 1本あたりの最大吸引回数(パフ数) | 最大14パフ + 最大4パフ(FlexPuff) 吸い方に応じてAIが自動で最大18パフまで延長 |
最大14パフ固定(または約6分間) ゆっくり吸っても14回で強制終了 |
【満足度UP】 深くゆっくり吸う人ほど後半にプラス4口分のボーナス吸引が得られてお得 |
| バッテリー制御(FlexBattery) | 2モード切替可(パフォーマンス / エコ) エコモード選択でホルダー寿命を約1年延長 |
切替不可(固定制御) | 【長寿命化】 普段1本ずつしか吸わない人はエコモードにしておくことで電池劣化を大幅に抑制 |
| オートスタート / オートストップ | 両方対応(スティック挿入で自動予熱開始) | 両方対応 | 【共通】 ボタン操作なしで挿すだけで約20秒予熱が始まる快適さはそのまま継承 |
| 対応スティック銘柄・価格 | テリア(640円:改定前580円→現行640円) センティア(590円:改定前530円→現行590円) |
テリア(640円:改定前580円→現行640円) センティア(590円:改定前530円→現行590円) |
【完全共通】 スマートコア誘導加熱のため、ブラシ掃除不要で新旧同じスティックを使用可能 |
3. 新型『IQOS イルマ i』だけに搭載された4大新機能(タッチスクリーン・ポーズモード・フレックスパフ・3本連続吸い)を徹底解剖
旧型イルマから新型『IQOS イルマ i(6,980円)』へ乗り換えた瞬間、毎日の喫煙体験がどう変わるのか、4つの革新的な新機能を詳しく解説します。
進化①:ホルダー上部の『タッチスクリーン』で残り時間と残本数が一目瞭然!
旧型イルマのホルダーには小さなLEDランプが2つしかなく、「今あと何分くらい吸えるのか」「ホルダーにあと1本分のバッテリーが残っているのか」が直感的に分かりにくいという弱点がありました。新型『イルマ i』では、ホルダー上部に美しい有機ELタッチスクリーンが搭載され、「予熱完了までのカウントダウン」「喫煙の残り時間を示す円形プログレスリング」「あと何本吸えるかを示す数字(1・2・3)」がくっきりと表示されるようになりました。しかも画面を直接指でスワイプして操作することができます。
進化②:最大8分間中断できる『ポーズモード』で1箱640円のテリアを無駄にしない!
2026年11月現在、専用スティックの『テリア(TEREA)』は1箱640円(改定前580円→現行640円、1本あたり32円)、『センティア(SENTIA)』は1箱590円(改定前530円→現行590円、1本あたり29.5円)となっています。旧型イルマでは、スティックを挿して予熱が終わった直後に上司から声をかけられたり、電話が鳴ったり、飲食店で料理が届いたりすると、泣く泣くそのまま放置して1本丸ごと捨てざるを得ませんでした。
しかし新型『イルマ i』なら、加熱開始から3分以内(または8パフ以内)にタッチスクリーンを上から下へスワイプするだけで『ポーズモード』が発動し、最長8分間まで加熱をピタッと一時停止できます。用事を済ませて8分以内に画面を下から上へスワイプすれば、約20秒の再予熱の後に残りのパフを最後まで美味しく吸い切ることができるのです。
進化③:AIが吸い方を学習して最大4パフ自動延長する『フレックスパフ(FlexPuff)』
旧型イルマは「6分間または14パフのどちらか早い方で強制終了」という固定ルールでしたが、新型『イルマ i』にはユーザーの吸引ペースや深さをリアルタイムで解析する『フレックスパフ』が搭載されました。スティックにまだ旨味(エアロゾル成分)が残っているとデバイスが判断すると、14パフ目に達した時点でスクリーンリングが伸び、自動的にプラス4パフ(合計最大18パフ)まで吸引回数がボーナス延長The following is a summary of the results of the project.
進化④:ホルダー単体で『最大3本連続吸い』が可能&寿命を延ばす『フレックスバッテリー』
さらに新型『イルマ i』は、出荷時のパフォーマンスモードにおいて、ポーズ機能を使わなければホルダーをチャージャーに戻すことなく『最大3本連続』でチェーンスモークできるようになりました。また、専用アプリ(IQOSアプリ)で『エコモード(1本ごとの使用に特化)』に切り替えれば、ホルダーのバッテリー劣化を抑えて寿命を最大約1年間延ばすことも可能です。
4. 【現行3モデル比較表】イルマi(6,980円) vs イルマiプライム(9,980円) vs イルマiワン(3,980円)はどれを買うべき?
現在販売されている『IQOS イルマ i』シリーズには、6,980円のスタンダードモデルのほかに、9,980円の『プライム』と3,980円の『ワン』があります。3モデルの違いを比較表でチェックしましょう。
| IQOSイルマi 現行3モデル比較 | IQOS イルマ i(スタンダード) 【本記事の主役・1番人気】 |
IQOS イルマ i プライム(PRIME) 【最上位フラッグシップ】 |
IQOS イルマ i ワン(ONE) 【一体型エントリー】 |
|---|---|---|---|
| 定価(税込) | 6,980 yen | 9,980 yen(+3,000円) | 3,980 yen(−3,000円) |
| 本体構造とデザイン | 2ピース分離型(横開き磁気ドアカバー) 片手でパカッと開けてホルダーを取り出せる定番形状 |
2ピース分離型(アルミ+ファブリック/レザーラップカバー) 財布のように開く高級仕様 |
1ピース一体型(スライドキャップ) チャージャーなしの軽量オールインワン |
| タッチスクリーン・ポーズモード | ◎ 搭載(最大8分中断・3本連続可) | ◎ 搭載(スタンダードと機能は100%同一!) | × 非搭載(LED表示のみ・ポーズ不可) |
| フレックスパフ(最大+4パフ) | ◎ 搭載 | ◎ 搭載 | ◎ 搭載(オートスタートも新対応) |
| どんな人に最もおすすめか | 「プライムと同じ全機能を3,000円安く、しかも片手で開けやすい横開きドアで使いたい」賢いメインユーザー | 高級腕時計やスーツに合わせるため、ファブリックやレザー調ラップカバーの質感を重視する方 | 外回り営業やサブ機として、1回の充電で20本連続吸いできる軽さと安さを最優先する方 |
5. 旧型イルマから新型イルマiへ買い替えるメリット・デメリット!ドアカバー互換性と専用スティック(テリア640円・センティア590円)のコスパ検証
現在旧型の『IQOS イルマ』を使っている方が、どのタイミングで新型『IQOS イルマ i(6,980円)』へ買い替えるべきか、状況別の判断基準をまとめました。
| 旧型IQOSイルマユーザーの現在の悩み・状態 | 新型『IQOS イルマ i(6,980円)』へ買い替えるべきか? | 買い替えによって得られる具体的なメリットとコスト試算 |
|---|---|---|
| ① 旧型を買ってから1年半〜2年以上経過し、ホルダーで「1本しか吸えなくなった(2本目が吸えない)」 | ◎ 今すぐ買い替え推奨! | リチウム電池の寿命サイン。新型イルマiなら一気に「最大3本連続吸い」に進化し、さらにエコモードで次の電池寿命も長持ちする |
| ② 仕事中や自宅で、火をつけた(予熱した)直後に電話やインターホンが鳴ってスティックを無駄にすることがある | ◎ 買い替えで確実に元が取れる! | テリアは1箱640円(改定前580円→現行640円=1本32円)。『ポーズモード』で週に2〜3本の無駄を防げば、1年で約5,000円分のスティック代が節約できる |
| ③ 旧型イルマ用に買ったお気に入りの「カスタムドアカバー・リング」をそのまま使い回したい | ◎ そのまま流用して買い替えOK! | 新型イルマi(スタンダード)のチャージャー外寸と磁石位置は旧型イルマと同一設計のため、旧型のドアカバーやホルダーリングがそのままピタッと装着できる |
| ④ 旧型イルマを半年前に買ったばかりで、毎回6分間・14パフを中断せずに最後まで吸い切っている | △ 電池がへたるまで旧型継続でもOK | 加熱温度やテリア・センティアの基本の味自体は旧型も新型も同じなため、バッテリーが劣化したタイミングで新型イルマiへ移行すれば十分 |
なお、新型『IQOS イルマ i』に買い替える上でのデメリットは実質ゼロと言ってよく、強いて挙げれば「ポーズモードを使った時はホルダーのバッテリーを多く消費するため、その回は連続吸いが1本のみ(2本目・3本目は一度チャージャーに戻して充電が必要)になる」という仕様上のルールだけです。お気に入りのドアカバーもそのまま移植でき、スティック(テリア:改定前580円→現行640円、センティア:改定前530円→現行590円)の無駄も減らせるため、旧型イルマからの乗り換え満足度は歴代ナンバーワンを誇ります。
旧型イルマのチャージャーに新型イルマiのホルダーを入れて充電できる?(新旧クロス互換性)
買い替え時によくある疑問として「旧型IQOSイルマのポケットチャージャーに、新型IQOSイルマiのホルダーを挿して充電することはできるのか?」という点がありますが、答えは『物理的にも電気的にも充電可能(互換性あり)』です。たとえば自宅でチャージャーが見当たらない時に旧型のチャージャーを予備の充電スタンドとして使ったり、逆に新型イルマiのチャージャーで旧型のホルダーを充電したりすることも問題なく行えます。こうした世代を超えた設計の統一感こそ、2ピース型スタンダードモデルが長年選ばれ続けている最大の理由です。
新型『IQOS イルマ i』のカラーバリエーションとマット塗装の手触り
さらに新型『IQOS イルマ i(6,980円)』は、本体カラーの質感も大きくブラッシュアップされています。定番の『ブリーズブルー』『ミッドナイトブラック』『ビビッドテラコッタ』『デジタルバイオレット』『リーフグリーン』など、指紋や皮脂汚れが目立ちにくい上質なソフトタッチ・マットコーティングがチャージャー全面に施されており、付属のドアカバーには美しいメタリック調の輝きが採用されています。ビジネススーツの胸ポケットから取り出した際にも安っぽさが一切なく、旧型イルマから持ち替えた瞬間に「最新のフラッグシップを手にした高揚感」を毎日味わうことができます。また購入後はLINEから製品登録を済ませておくことで、万が一の自損や水没にも対応する1年間の手厚いサポートを受けられます。
6. 旧型IQOSイルマと新型IQOSイルマiの違い・買い替えに関するよくある質問(FAQ)
- Q1. 旧型『IQOS イルマ』と新型『IQOS イルマ i』で、吸った時の味や煙の量(吸いごたえ)に違いはありますか?
- 基本的な加熱温度と『スマートコア・インダクション・システム(金属ブレードなしの内側誘導加熱)』の仕組みは同一のため、1口目〜14口目までの味の濃さやキック感は旧型も新型も同じ高水準です。ただし、新型『IQOS イルマ i』には吸い方のペースをAIが解析する『フレックスパフ(FlexPuff)』が新搭載されたため、ゆっくり丁寧に吸う方であれば後半に最大4パフ(合計18パフ)まで加熱が自動延長され、「旧型よりも1本あたりの満足感・吸った感が長続きする」という明確なメリットがあります。
- Q2. 新型『IQOS イルマ i(6,980円)』と最上位の『IQOS イルマ i プライム(9,980円)』は3,000円の価格差がありますが、性能や機能に違いはありますか?
- いいえ、驚くべきことに中身の性能・機能(タッチスクリーン、ポーズモード、フレックスパフ、フレックスバッテリー、最大3本連続吸い)は、6,980円の『イルマ i』と9,980円の『イルマ i プライム』で100%完全に同じです!3,000円の価格差は純粋に「ポケットチャージャーの外装デザイン(プライムは布地やレザー調のラップカバー式、スタンダードは片手で開け閉めしやすい伝統の横開き磁気ドアカバー式)」と「ホルダーのグラデーション塗装」の違いだけです。むしろ片手でサッとホルダーを取り出せる実用性においては、6,980円のスタンダードモデルのほうが使いやすいと評価するベテランユーザーが非常に多いです。
- Q3. 新型イルマiの目玉機能『ポーズモード(最大8分間の一時停止)』は、いつ・どうやって使うのですか?
- 喫煙開始から「最初の3分以内、または8パフ(8口)以内」のタイミングであれば、ホルダーのタッチスクリーンを上から下へ指でスワイプするだけで『ポーズモード(最大8分間の一時停止)』が作動します。たとえばスティックの予熱が終わって2口吸った直後に仕事の電話がかかってきたり、宅配便が届いたり、飲食店で料理が運ばれてきたりした際、画面をスワイプして一時停止させておけば、8分以内に再び下から上へスワイプすることで残りのパフ数を無駄にせず再開できます。なお、ポーズモードを使用できるのはパフォーマンスモードの1本目(またはエコモード使用時)となります。
- Q4. 新型イルマiのホルダーは「3本連続で吸える」というのは本当ですか?どうすれば3本吸えますか?
- はい、本当です。出荷時設定である『パフォーマンスモード』の状態で、1本目と2本目の喫煙中にポーズモード(一時停止)を使わずに普通に吸い終えた場合、ホルダーをチャージャーに戻さなくてもそのまま『3本目』を連続で加熱して吸うことができます。タッチスクリーンに「3(3本可能)→ 2(残り2本)→ 1(残り1本)」と数字が表示されるため、旧型イルマ(最大2本連続)と比べてチェーンスモーク時の快適さが格段に向上しています。
- Q5. 旧型IQOSイルマで使っていた「充電ケーブル(ACアダプター)」や「ドアカバー」は新型イルマiでも使えますか?
- はい、どちらもそのまま使えます。ポケットチャージャーの形状とマグネットの位置が共通化されているため、旧型イルマ(スタンダード)向けに販売されていた純正ドアカバーやサードパーティ製ケース、ホルダーリングは新型『IQOS イルマ i(スタンダード)』にそのまま装着可能です。またUSB Type-C充電ポートの規格も共通です。
- Q6. コンビニ(セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート)で今売っている6,980円の箱は、すべて新型の『イルマ i』になっていますか?
- 2026年11月現在、全国の主要コンビニのレジ什器に並んでいる6,980円モデルは、ほぼすべて新型の『IQOS ILUMA i(箱の表面に小文字の「i」が大きくデザインされ、ホルダー上部に黒いスクリーンがある写真のもの)』に切り替わっています。念のため購入する際は、パッケージ表面に『IQOS ILUMA i』と「i」の文字が入っていることを確認してからレジで購入してください。使えるスティックは従来通り『テリア(改定前580円→現行640円)』と『センティア(改定前530円→現行590円)』の全銘柄です。
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