アークエックス発売から約半年、気付いたらカラバリやら消耗品やらが売られていたのでご紹介します。

アークエックス発売から約半年、気付いたらカラバリやら消耗品やらが売られていたのでご紹介します。ヴェポライザー
ヴェポライザー

こんばんは、加熱式たばこブロガーのげんちゃんです。

6月から始まったプログラミングの学校・・・おっさんついてけないっす。

でもまだ序の口だもんなー・・・先が思いやられます。

さて、今日はヴェポライザーというか、加熱式タバコと言えばいいのか、微妙なポジションのアークエックスについてのお話です

使っている方は参考にどうぞ~。

アークエックスとは?

加熱式たばこ好きならご存じの方もいらっしゃるかもしれませんね、パルズに次いで発売となった第5の加熱式たばこ「アークエックス」。

加熱式たばこと言いましたが、実際のところはデバイスも専用たばこもヴェポライザーなんで、当ブログでは加熱式タバコ枠ではなくヴェポライザー枠で紹介しています。

それなのに、なぜ「加熱式たばこ」と紹介しているのかと言うと、専用タバコシャグが、加熱式タバコとして発売されているからですね

ヴェポライザーで使うシャグとは違って、グリセリンなどが添加されており、スンゴイ蒸気が出るんですよ。

しかも、なかなかにして美味い!ということで、知る人ぞ知る・・・第5の加熱式タバコ、というわけです。

アークエックスの専用デバイス

アークエックスとcap proの比較

アークエックスの専用デバイスは「アークエックス・エックス」と「アークエックス・エス」の2種類が販売されています。

上位版がエックスで、通常版がエスという位置づけで販売されていますが、冒頭書いたとおり、専用タバコのシャグが特殊なだけなので、基本はヴェポライザーとまったく同じ

某タバコ屋さん曰く「既にヴェポライザーを持っている人なら専用タバコ(シャグ)だけでいいと思うよ」というアドバイスからもわかる通り、ヴェポを持っているならデバイスについては無理に買う必要はないです。

エスは買ってないのでわかりませんが、上位版のエックスの外見は、ヴェポライザー・メーカーの「FLOWEMATE」のcap proとウリ二つなのでOEMの可能性大。

とはいえ、FLOWEMATEさん自体は高評価なメーカーさんで、cap proもハイエンドモデルなので考えようによってはお買い得。

ともあれ、そんなアークエックス・デバイスの関連商品が売られ始めていたので、紹介しよう!というのが今日の本題でございます。

消耗品がAmazonで売られていた!

これはAmazonに出品されていたアークエックス・デバイスの消耗品の一部。

と言っても、マウスピースとメッシュくらいしか売られてませんが、ユーザーにとっては朗報ですよね

写真がなー・・・すごく手作り感があってアレなんですが、仕方ないですかね。

ちなみに販売元はARKXJP、メーカー直販っぽいです。

カラーデバイスが発売されていた!

アークエックスのカラーバリエーション

アークエックスはデバイスも専用たばこも一部のタバコ屋さんでしか買えず、公式サイトこそありますが、オンライン販売はしていません

ですので、ご紹介しているカラーデバイスなんかも、タバコ屋さんに確認するしかないんですよねー。

近所に馴染みのタバコ屋さんがある方は聞いてみるといいですよ。

ちなみに、取扱店の一覧が公式サイトに掲載されてましたので、思い当たるお店がない人は下記リンク先を参考にどうぞ。

アークエックスは一度試してもらいたい!

デバイスはともかく、専用たばこ「アークエックス」が個人的にはかなりおススメです。

アークローヤル姉妹ブランドとしてリリースされたこともあって、味は絶品ですし、加熱式用に加工されていることから蒸気量が半端ないんです!

私なんかはヴェポライザーを吸うときは、毎回シャグにリキッドを垂らして吸っていたんですが、アークエックスはVAPEで言う「爆煙」が楽しめるので気に入ってます。

まあ一般的なシャグに比べるとだいぶお高いのは事実ですが、それでも加熱式と比べたらだいぶ経済的ですし、試してみる価値は十分にあると思いますよ!

欠点は専用たばこがコンビニで買えない点・・・タバコ屋さんでお求めくださいませ。

あとがき

今日ぶつけた車を修理に出してきました。

軽くうん十万は掛かるそうなので、保険を使うことにしました。

5万円の負担と、これから3年間は保険料が上がっちゃいますが仕方ありません。

あとはパソコン修理の見積もりですねー・・・一体いくらかかるのやら(汗)

とりあえずSurface Goで凌いで、しばらくは頑張ります!

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