こんばんは、モクログのげんちゃんです。

本日のサバゲーが天候不良の為中止となってしまった為、ダラダラと執筆中でございます。

2連チャン忘年会のあとのサバゲーだったので、体調的にはホッとしたのですが、デビュー予定の息子はだいぶガッカリした様子だったので、今日の我が家はゲーム解禁中です。

子どもたちがゲームをしている間に、今日は令和時代にオススメしたい【最強】低温加熱式タバコをご紹介したいと思います。

お時間のある方はどうぞお付き合いください。

令和時代とタバコ

時代とともにタバコのイメージや在り方は変わってきましたが、2019年から始まった「令和時代」はこれまでとは全然違って、喫煙者にとっては非常に厳しい時代といえます。

喫煙者が人口の8割と言われていた昭和、禁煙ブームが広がりはじめた平成、令和はタバコ規制が本格化してくる時代。

タバコの価格は増税による値上げが続き、喫煙所はどんどん無くなり、今や居酒屋や喫茶店でも吸えないお店が増えています。

そんな中、救世主的な存在なのが加熱式タバコと呼ばれるもので、紙巻タバコはNGでも加熱式ならOKというお店や場所が急増中

中でも、低温加熱式タバコは、ニオイも少なく有害物質も大幅に削減されていることから、今もっとも注目の次世代たばこなんですよ。

最強の低温加熱式たばこ

最強の低温加熱式たばこ
2018年にリリースされたハイブリッド低温加熱式タバコ「ターレス」をご存知ですか?

その注目度はとんでもなくて、今流行りのクラウドファンディングでは、調達金額1位、支持者数1位、支持率1位。

更に、価格.comのランキングでも1位、楽天ランキングでも1位、大手ランキングサイトのmybestでも1位と、めちゃくちゃ話題になった低温加熱式タバコです

そのターレスがパワーアップしたのが「ターレス・プラス」でして、本日の主役「最強」低温加熱式タバコさんです。

ターレス・プラスがオススメの理由

ターレス・プラスがオススメの理由
低温加熱式タバコと言えば、プルームテックにプルームテック・プラス、グローセンスがメジャーどころから発売されていますが、これらのデバイスよりもターレス・プラスをオススメするのには理由があります。

詳細は後ほど説明していきますが、一言で言うなら「ターレスはいいとこ取りしたデバイス」というのがピッタリ。

ですので、プルームテック・プラスとグローセンス、どっちにしようか悩んでいる人は、ぶっちゃけ見ないほうがいいかもしれません。

なぜなら、読み終わる頃にはプルームテック・プラスでもグローセンスでもなく、ターレス・プラスを欲しくなっちゃうかもしれないからです(笑)

まずは”いいとこ取り”について説明していきますね。

1.プルームテック・プラスの良さをいいとこ取り

1.プルームテック・プラスの良さをいいとこ取り
以前、プルームテック・プラスとグローセンスの比較記事でも書きましたが、プルームテック・プラスは低温加熱式とは思えないほどのキックが最大の特徴です。

キックっていうのは、ニコチンのガツッと喉にくる感じを表す言葉なんですが、グローセンスにプルームテック・プラスが勝っている点はこのタバコ感。

ですが、プルームテック・プラスのキックの秘密ってなんだかわかりますか?

ズバリ、「たばこカプセル」にあります。

グローセンスのたばこカプセルに比べて、プルームテック・シリーズのたばこカプセルは精度が高いんですよ。

もうお解りですよね、ターレス・プラスは低温加熱式として使う場合、プルームテック・シリーズの「たばこカプセル」と互換性があるので、プルームテック・プラスと同じように使うことが出来るんです。

2.グローセンスの良さをいいとこ取り

2.グローセンスの良さをいいとこ取り
グローセンスはキックこそプルームテック・プラスに劣りますが、フレーバーの味わいはグローセンスのほうが上です。

というのも、プルームテック・シリーズと違って、グローセンスはカートリッジポッドに入っているリキッドそのものに味をつけている為、VAPEみたいに味がしっかりしているんです。

それだけではなく、人気のポッド型電子タバコの構造を採用しているので、使いやすさでもプルームテック・プラスを上回ります。

ここでターレス・プラスに話しを戻しますが、ターレス・プラスのカートリッジはリキッド充填型なので、グローセンスのように味のついたリキッドを入れて運用することが出来ます。

また、ターレス・プラスもポッド型を採用しており、グローセンスとの違いは、先端に装着する(たばこカプセル/ポッド)の差だけです。

グローセンスのように味もしっかり出すことが出来て、且つプルームテック・シリーズのたばこカプセルでキックも味わえる、まさにいいとこ取りのデバイスがターレス・プラスなんです。

プルームテック・プラスにもグローセンスにもない特徴

プルームテック・プラスにもグローセンスにもない特徴
ターレス・プラスの凄さは、いいとこ取りしているだけではありません。

プルームテック・プラスとグローセンスにもない優れた特徴が2つあります

ちょっとイケてるくらいだったら「最強」なんて言葉は使いません。

いいとこ取りだけでなく、更に凄い特徴があるから、ターレス・プラスがオススメなんです。

その特徴をまとめましたのでご覧ください。

1.カートリッジ充填型なので味を選ばない

1.カートリッジ充填型なので味を選ばない
プルームテック・プラスもグローセンスも、どちらもリキッド・カートリッジは使い捨てなので決まった味しか楽しめません

もちろん、それでもいいんですが、世の中には数千種類もの味がVAPE専用リキッドとして販売されています。

王道のタバコ味やメンソールだけでなく、メロン味やスイカ味、烏龍茶味にカルピス味、コーラ味にレッドブル味などなど、既存フレーバーにはない味が山程あるんです。

ターレス・プラスはカートリッジ充填型なので、好きなリキッドを入れることが出来るということ。

プルームテック・プラスやグローセンスでは絶対に吸えない味も楽しめる、これがターレス・プラスの特徴の1つめです。

2.モード切り替え機能を搭載

2.モード切り替え機能を搭載
プルームテック・プラスもグローセンスも、先端の「たばこカプセル/ポッド」を外して吸うと、ニコチンフリーの電子タバコと同じように使うことが出来ます。

ですが、どちらも「たばこカプセル/ポッド」を先端につけて吸うことを前提にしている為、電子タバコとして吸うにはパワー不足・・・というか物足りません。

ターレス・プラスにはモード切り替えという機能がついており、低温加熱式タバコとして使う際の「Lモード」、電子タバコとして使う用の「Sモード」が選べるので、用途に応じてパワーを変えることが出来るんです。

低温加熱式タバコとして使う際はパワーを抑えて目詰まり防止、電子タバコとして使うときは蒸気量をアップさせるためにハイパワーで。

低温加熱式タバコとしても使える、電子タバコとして使える、ターレス・プラスは最強のハイブリッド・デバイスなんです。

ターレス・プラスが凄いワケ

ターレス・プラスが凄いワケ
他にもターレス・プラスにはこだわりがいっぱい詰まっていて、よくこんなトコロまで気づいたなー、と思ってしまうくらい細部までこだわって作られています。

なぜだかわかりますか?

ターレス・プラスの販売元さんはベプログという、国内最大のVAPE系口コミサイトを運営している会社さんなんですが、実はターレスってユーザーさんの口コミから作られたデバイスなんですよ。

きっと色々なリクエストがあったんでしょう、「こんなデバイスがあったらいいのになー」をカタチにしたのがターレス・プラスというワケです。

だから、いいとこ取りだけでなく、使いやすさにも、楽しみ方の幅の広さにも、デザインにもこだわりが詰まっているということなんです。

クラウドファンディングや各ラインキングでも1位なのはこういう理由なんですね。

最強の低温加熱式タバコ「ターレス・プラス」

  • キックの強いたばこカプセルが使える
  • しっかりしたフレーバーを楽しめるリキッド・カートリッジ
  • 使い方は超簡単、こだわりの詰まったシンプル構造
  • 充填型なので好きなリキッドを好きなだけ楽しめる
  • モード切り替え機能搭載で2度楽しめるハイブリッドデバイス

低温加熱式タバコとしては、プルームテックにプルームテック・プラス、グローセンスの3種類がリリースされていますが、ターレス・プラスはこだわりやスペック面では完全にワンランク上。

ベプログさんの公式サイトではリキッド2本がおまけでついてくるキャンペーンが実施されてますので、低温加熱式タバコを検討しているのであればかなりオススメですよ!

Amazon payが使えるので簡単に決済できますし、5%還元の対象なのでこの機会にいかがですか?

あとがき

こうやってまとめてみるとわかるんですが、ターレス・プラスってかなりよく出来たデバイスなんですよね。

やっぱり多くのユーザーの「こんなのが欲しい!」っていう声を反映しているからこそ、ここまで出来るんだなーと思いました。

そりゃ人気が出来るワケですよ、ちなみにオススメのカラーはブラッシュ・シルバー

削り出しの感じが格好いいのでオススメですよ!