こんばんは、モクログのげんちゃんです。

ここ数日はですね、年末だからサボっていたワケではなく、子供からインフルエンザをゲットしまして、ホントに動けませんでした。

ツイッターに載せたかったくらいですが、人生初の40度超え・・・ブログなんてとてもじゃないけど書けませんよ。

身体はずっしり重く、頭はぼーっとしてスマホですら見るのが億劫になりましたし、咳をすると喉に激痛です。

この状態が一週間も続いたら死んじゃうかもしれないな・・・と

どうにか早く症状を和らげたい!そう思って調べていたら、マイブームの「あれ」が役立ちそうだったので実践中です。

CBDのお役立ち機能

CBDストレス軽減することで、精神安定睡眠改善効果があるなんて言われてますよね。

でも、実は他にも様々な症状への効果が期待されており、私が目をつけたのはそっちの方です。

なんか役立ちそうな症状というのが、炎症、偏頭痛、吐き気などなど。

むしろホントに効果があるなら、風邪やインフルによるダメージのほとんどを緩和してくれそうな気がしますよね。

CBDが炎症を和らげる

CBDは、体内のエンドカンナビノイドシステムに働きかけることで、身体のバランスを調整してくれます。

ですがCBDはそれだけでなく、炎症を引き起こす免疫細胞を不活性化することによって、身体の免疫機能による反応の調整をサポートできる=炎症を和らげることが出来るんですって。

インフルエンザでは喉の痛みに全身の関節痛など炎症に伴う症状は山程ありますからね、期待が高まります。

フルスペクトラムの方が効果的

カンナビクロメンと呼ばれるカンナビノイドは、ラットの研究でフェニルブタゾンという抗炎症薬と同じくらい有効であると示唆しています。

また、カンナビゲロールという名前の別のカンナビノイドは、科学者が炎症性および自己免疫疾患の治療への活用を考えるほど強力な抗炎症化合物であることが判明、他にも麻に含まれる成分の1つテルペンα-ピネンも高い抗炎症効果を持っているんだとか。

これらの成分は普通のCBDリキッドに含まれておらず、フルスペクトラムなどでないと摂取できない成分なんですが・・・我が家にはちょうど先日最高クラスの含有率60%のフルスペクトラムがあったじゃないですか。

ということで、一刻も早く体調を元に戻したいこともあり、フルスペクトラムCBDをガンガン使っていこうと思います。

CBDは喉に優しいっぽい

吸い方によって違うのかもしれませんが、インフルに掛かってから3日間、まともにタバコを吸ったのはゼロ本です。
*プルームテックは軽くならイケました。

もうね、一吸い目からめちゃくちゃ蒸せるんですよ、しかも咳すると激痛が走るとあって必ず途中で諦めてます。

正直VAPEもリキッドによっては喉がイガイガしちゃうので敬遠していたのですが、CBDは吸えるんですよ。

やはり成分の違いなんですかね・・・いずれにしてもインフルで喉が大ダメージを負っている中、吸えたのはCBDだけですからねー、人の身体との相性がいいのかもしれませんね。

MYインフルエンザSTORY

26日:悪寒がしたが大事な仕事があった為出勤、途中あまりのダルさにリタイヤ、自宅で熱を測ると40.2度という驚きの体温で、終始おでこに冷えピタを貼って寝続ける。
27日:病院に行き検査(このとき39.6度)、見事インフルエンザであることが発覚、残念ながら仕事が終わっていなくて死にそうになりながら書類を作成。
28日:(今日)タミフルが効いたのか38.7度まで下がったので、仕事の続きとCBDについて調べ始める、喉の痛さは激痛MAXで一番イヤなのがタンを吐くこと。

CBDが風邪などに効果がありそうだということがわかり、ちょうどお昼過ぎくらいからCBD5%をずっと吸ってます。

調べているうちに、フルスペクトラムのほうが効果がありそうなので、夕食後くらいからはずっとフルスペクトラムを吸っていますね。

さすがに数日で効果を感じられるかどうかはわかりませんが、神頼み的な感じでとりあえず実践してますよ!

あとがき

正直、今もヘロヘロでして画像とか写真とか撮る気になれないので、数日の間は文字だけで勘弁してください。

滅多に風邪など引かないので、今回のはだいぶ参りましたよ。

とりあえず、来年はちゃんと予防接種しようと思いました。

皆さんも年末まで後少しです、体調にはくれぐれもお気をつけくださいませ。